学生生活も終わりを迎える頃にようやく就職先も決まり、引越し先を探していた時期のことです。2月も下旬にさしかかっており、正直条件の良い賃貸アパートは残っていませんでした。ですが、その当時住んでいた場所からの通勤は難しく、どうにかして引越し先を探さないといけない状況で途方に暮れていました。そんな時に1件の不動産会社で知り合った若い女性スタッフの方が大変親身になって相談に乗ってくださいました。家賃、間取
賃貸アパート探しに親身になってくれて... の続きを読む
小学校5、6年生の頃、ある有名キャラクターにとてもはまっていました。双子の妹も同じシリーズでの別のキャラクターが好きで、二人で色違いのお揃いのキャラクターのパジャマを着たりしていました。双子の妹と二人一緒のお部屋だったので、机や壁にキャラクターのグッツや小物を飾って、好きなキャラクターメインのインテリアにしていました。小学生のやるお部屋コーディネートですので、今思えば…ちょっとヒドイものがあります
小学生の頃の好きなキャラクターのインテリア... の続きを読む
私の部屋のインテリアは、どこもかしこもピンクだらけです。家具がわりのカラーボックスもカーペットも暖簾も、お布団や毛布まで、すべてがピンク色。理由はもちろんピンクが好きだから。だけど、決してそれだけではないのです。自分の部屋をピンクだらけにしてから「頑張ろう!」と思うことが増えました。実際に仕事を凄く頑張ったり、自分みがきの意欲がわいて将来のために勉強を始めたり、お部屋の掃除をする回数も増えて部屋を
やる気がアップするインテリアづくり... の続きを読む
トイレを改造できるグッズは特にないと思いますが、万が一水洗でない場合は、水洗トイレに改造することができます。大都市のなかでは汲み取り式の物件はほとんどないと思いますが、都市近郊の古い物件にはいまだに汲み取り式のアパートなどがあるかもしれません。このとき、「水洗にして」という場合は、大家さんに水洗に変えるための工事をしてくれるように要請することができます。というのは、下水道が整備されているところでは
トイレを改造できるグッズは特にない... の続きを読む
共働きの夫婦が前後して定年を迎え、老後のために自宅を建て替えたケースをご紹介しよう。東京豊島区にお住まいのNさん夫妻は、結婚以来、ずっと共働きをしながら一人息子を立派に育て上げた。定年を迎えるにあたっては、それぞれ違う夢をもっていた。夫のTさんは「畑仕事をしたい」。妻のMさんは「子供時代に弾いていたピアノをもう一度習いたい」。Tさんは田舎に移住することも考えたが、Mさんに「イヤよ」の一言で却下され
「アナタはアナタ、私は私」の実例... の続きを読む